揚げ物レシピ

塩糖漬けレシピ『豚もも肉のミラノ風ひと口カツレツ』後がけ溶かしバターで簡単カツレツ。とんかつとの違いは食べればわかる!

塩糖漬けレシピ「豚もも肉のミラノ風ひと口カツレツ』をご紹介。豚もも肉ひと口カツ用肉を使用した簡単カツレツ。揚げ焼きしたカツレツに熱々の溶かしバターをかけ風味アップ!お家で手軽にミラノ風カツレツ♪カツレツととんかつの違いは食べればわかる!

イタリア・ミラノで初めて食べたミラノ風カツレツは

超デッカくてバターの香りがプンプン♪

美味しかった!という記憶はあるけど

あのカツレツを自分で作ろうとしたら

作っている途中から胸ヤケしてしまいそう・・・。

でもカツレツ食べたい!と思い立ち

バターの風味を効かせつつも

お家で気軽に作ることができるカツレツレシピに挑戦。

塩糖漬けレシピ『豚もも肉のミラノ風ひと口カツレツ』は

塩と砂糖をふりかけしっとりさせたひと口豚モモカツを使用。

後がけ溶かしバターで

サクサクカツにバターの風味をしっかり効かせます。

それでは

レシピ『豚もも肉のミラノ風ひと口カツレツ』の詳しい作り方をご覧くださいね。

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塩糖水漬けレシピ『冷凍エビでぷりぷりエビフライ』生臭い解凍エビとサヨナラ!冷凍エビを美味しく解凍する方法は塩糖水にあり。

塩糖水漬けレシピ『冷凍エビでぷりぷりエビフライ』をご紹介。冷凍エビを美味しく解凍する方法は冷凍エビを塩と砂糖を合わせた塩糖水に漬けるだけ。冷凍エビの生臭さを消すだけでなくエビの身がプリプリに!プラス、衣に一工夫!サクサクのエビフライの完成。お家で作るエビフライが見違えるレシピ♪

「冷凍エビでエビフライなんて作ったら生臭いでしょ!」

とお思いの方。

ちょっとお待ち下さい!

冷凍エビを

塩と砂糖を合わせた塩糖水漬けにするだけで

解凍した時の生臭さを取り除くだけでなく

美味さアップのプリプリ海老に変身!

さらに

フライ衣づけに一工夫を加えれば

お家で作る冷凍海老の海老フライを

簡単に美味しくさせましょう♪

塩糖水漬けレシピ『冷凍エビでぷりぷりエビフライ』の詳しい作り方を確認下さいね。

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塩糖水漬けレシピ『豚もも肉のとんかつ』まるでヒレカツ!美味しさのコツは塩糖水と衣にあり。

塩糖水漬けレシピ『豚もも肉のとんかつ』をご紹介。たんぱくな豚もも肉をヒレ肉レベルの柔らかさに!美味しいとんかつに仕上げるコツは塩糖水漬け!揚げ衣と揚げ方の簡単なコツも。お家の豚もも肉のとんかつをもっと美味しく食べよう♪

豚もも肉の代表レシピと言えば

  • 豚モモ肉のローストポーク
  • 豚モモ肉チャーシュー

等々

じっくり加熱&濃いタレをかけて食べるレシピの代表選手。

じゃあ

高温でカラッと揚げる揚げ物には不向きなの?

という疑問が頭に浮かんだ方!

そんな方にこそ作って欲しいレシピが

塩糖水漬けレシピ『豚もも肉のとんかつ』

豚もも肉を塩と砂糖を混ぜた塩糖水に漬けるだけで下処理完了。

低温でじっくりと揚げる揚げ方のコツさえ守れば

ヒレカツ並の美味しいとんかつに巡り合える!

みなさんの食卓に

美味しい豚もも肉のとんかつが並ぶことを願いつつ

塩糖水漬けレシピ『豚もも肉のとんかつ』の詳しい作り方をご紹介します♪

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塩糖水漬けレシピ『宮崎県人納得のチキン南蛮』ちゃんと下処理した鶏もも肉を油で揚げるレベルUPのチキン南蛮レシピ

塩糖水漬けレシピ『鶏もも肉のチキン南蛮』をご紹介 。塩と砂糖を合わせた塩糖水に鶏もも肉を漬け下処理完了。宮崎県人納得!ワンランクUPのチキン南蛮はここにあり!ソミュール液、ブライン液とも呼ばれる塩糖水で料理を美味しく簡単に♪

数あるチキン南蛮レシピ。

その中でも選択肢に迷うのが

  • チキン南蛮は油で揚げる?揚げない?
  • チキン南蛮に使う肉は鶏もも肉?鶏むね肉?

この2つの項目なのでは?

もしあなたが

チキン南蛮のふるさと・宮崎県人が納得するレベルのチキン南蛮を食べたいなら

  • チキン南蛮は油で揚げる。
  • チキン南蛮は鶏もも肉を使う。

この2つの選択肢を選びましょう。

小技要らずの正統派レシピなら

簡単に美味しいチキン南蛮が食卓に登場すること間違いなし!

さらに

100円/100gで購入できる鶏もも肉を

200円/100gのレベルにUPしたいなら

迷わず

塩糖水漬けにした鶏もも肉を使いましょう

塩糖水漬け?!

塩糖水とは

  • ブライン液(アメリカ)
  • ソミュール液(フランス)

とも呼ばれ昔からある下ごしらえ方法の1つ。

それでは

塩糖水漬けレシピ『宮崎県人納得のチキン南蛮』の詳しいレシピをご覧下さいね♪

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塩糖水漬けレシピ『鶏もも肉のジューシー唐揚げ』下味は鶏もも肉を塩糖水に漬けるだけ(下味冷凍)の簡単レシピ。プロに学ぶ唐揚げの揚げ方も!

塩糖水漬けレシピ『鶏もも肉のジューシーから揚げ』をご紹介。塩と砂糖を合わせた塩糖水に鶏もも肉漬け下味完了。塩糖水漬で下味冷凍OK。プロ(コウケンテツさん)に学ぶカラッと揚げる揚げ方のコツも。カラッ&ジューシーから揚げのコツは簡単。ソミュール液、ブライン液とも呼ばれる塩糖水で料理を楽しく簡単に♪

鶏もも肉の唐揚げ作りに関するこんな疑問

  • 唐揚げの下味は?
  • 下味を漬け冷凍した方が美味しくなる?
  • 唐揚げの衣ってシッカリつけるべき?
  • 唐揚げがカラッと揚がるコツは?

ございませんか??

という私も同じでした。

鶏もも肉の唐揚げ作りの疑問を解決すべく

これまで様々な方法を試してきました。

でも

そんな「鶏もも肉唐揚げ迷子生活」は

おしまい。

今回ご紹介する

塩糖水レシピ『鶏もも肉のジューシーから揚げ』が

私の迷いと疑問を全て払拭!

カラッと柔らかジューシー唐揚げのコツは

塩糖水とコウケンテツさんにあり。

鶏もも肉の唐揚げ迷子さん達の

1つの助けになれば幸いです。

それでは

塩糖水レシピ『鶏もも肉のジューシーから揚げ』

ご紹介します♪

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塩糖水漬けレシピ『鶏むね肉のチキンカツ』鶏むね肉を塩糖水に漬けるだけ。柔らか&ジューシーチキンカツに仕上げる簡単なコツとは?

塩糖水漬けレシピ『鶏むね肉のチキンカツ』をご紹介。塩と砂糖を合わせた塩糖水に鶏むね肉を漬けるだけで下処理完了。鶏むね肉の柔らかさ・旨味・ジューシさ全てUP!簡単レシピ。ソミュール液、ブライン液とも呼ばれる塩糖水を下味に使い料理を楽しく簡単に♪

鶏むね肉で作るチキンカツ。

柔らかく仕上げるために

  • 鶏むね肉を塩麹に漬ける
  • 鶏むね肉をヨーグルトに漬ける
  • 鶏むね肉を叩く
  • 揚げ衣を工夫する
  • 揚げた後にタレを絡ませる

等々、

私も色々な工夫をしてきました。

でも

これが最後で最高の

鶏むね肉のチキンカツレシピになる可能性大。

用意するのは

塩と砂糖と水だけ。

鶏むね肉を

海外ではソミュール液・ブライン液とも言われる

塩と砂糖を混ぜた水=塩糖水に漬ければ

驚きの美味しさに変身!

それでは、

塩糖水レシピ『鶏むね肉のチキンカツ』を

ご覧下さいね。

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塩糖水漬けレシピ『臭くない白身魚(タラ)のフライ』タラの臭い消しにピッタリ!塩糖水に魚(タラ)を漬けるだけ。臭いも消えサクサク&ふわふわ美味しさUP!

塩糖水漬けレシピ『白身魚のフライ』をご紹介。塩と砂糖を合わせた水に白身魚(タラ)を漬けるだけで下処理完了。タラの臭いも消え、ふわふわ&サクサクのフライに仕上がる簡単レシピ。ソミュール液、ブライン液とも呼ばれる塩糖水を下処理に使えば肉も魚はもっと美味しくなります。

白身魚のフライと言えば!

タラを使う方が多いはず。

白身魚のフライにすると抜群に美味しいタラ。

でも

  • タラの生臭さが嫌!
  • タラの臭みを取るのが面倒
  • タラの臭い消しってどうすればいいの?

そんな

タラの独特な生臭さが苦手な方に

朗報!

塩と砂糖を合わせた水

「塩糖水」にタラを漬けるだけで下処理完了。

塩糖水は

ソミュール液・ブライン液とも呼ばれ

昔からある調理法の1つ。

塩は、

筋肉の繊維を柔らかくほぐし

水分を肉の中に蓄える役目。

砂糖は、

加熱により肉が縮むのを防ぐ役目。

そして

魚(タラ)の臭みも取ってくれます。

本当に?

早速、実証することに!

お買得なタラの切り身を使い

塩糖水漬けレシピ『白身魚(タラ)のフライ』にチャレンジ!

サクッと揚がる揚げ物のコツもご紹介。

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鶏むね肉レシピ『ビッグなチキンカツ』鶏むね肉を叩いて驚きの柔らかチキンカツ。鶏胸肉レシピで食べ盛り家計を応援!

鶏むね肉レシピ『ビッグなチキンカツ』作り方をご紹介。特別な下味&調味料不要。むね肉を叩くことで驚きの柔らか&ジューシーチキンカツに!衣に片栗粉と薄力粉を合わるのもコツ。パン粉に粉チーズを加えて風味UP。お得な鶏むね肉レシピで成長期子ども達を応援します。

お買い得な鶏むね肉だからこそ出来る

一枚丸ごと揚げたビッグなチキンカツ。

食べ盛りのお子さんにもってこいの一品。

チキンカツを柔らかく仕上げるコツは?

  • 下処理が面倒?
  • 特別な下味が必要?

いえいえ!

ご安心下さい。

いつもの材料で極上の柔らかいチキンカツに仕上げます。

ただ1つだけ必要な道具あり。

それは・・・

麺棒やすりこぎ棒

もしくはワインやビールの瓶をご用意♪

さぁ

鶏むね肉レシピ『ビッグなチキンカツ』に

挑戦を♪

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レシピ『アサリの天ぷら(かき揚げ)』作り方。天ぷら(かき揚げ)の具はアサリ。酒蒸しでアサリをむき身に!天ぷら(かき揚げ)がバラバラにならない天ぷらの揚げ方のコツも紹介/週末料理夫・どんは五島うどん好き

砂抜きしたアサリを酒蒸し。酒蒸しで出た旨味たっぷりアサリの汁で溶いた天ぷら衣で揚げれば絶品アサリの天ぷら(かき揚げ)が完成!旬の野菜と揚げるアサリのかき揚げ。アサリの天ぷら(かき揚げ)がバラバラにならない作り方もご紹介。料理は週末料理夫のどんが担当。五島うどんも初登場!

アサリと旬の野菜(枝豆・そら豆)をメインに

海鮮たっぷりのかき揚げなんていかが?

アサリの天ぷら(かき揚げ)は

アサリを酒蒸しにしてむき身にさえすれば

玉ねぎや人参と共に市販の天ぷら粉を絡め揚げるだけ。

アサリの天ぷら(かき揚げ)を絶品に仕上げるコツは、

酒蒸ししたアサリの汁で天ぷら粉を溶くこと。

かき揚げがバラバラになって上手く揚げられない方も

ご安心を!

あるモノを使ってキレイにかき揚げを揚げるコツもご紹介。

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